北杜市は、山梨日日新聞社とタイアップして「北杜市ふるさとメール」を発信しています。ふるさとの最新情報や観光情報、山梨日日新聞に掲載された市に関係する記事などをサイトに掲載し、さらに会員登録者にはダイジェスト版メールもお届けします。お楽しみください!

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プロフィール


 山梨県北西部に位置し、八ヶ岳、南アルプスなど日本を代表する山岳景観に囲まれた文字どおり「杜のまち」です。2004(平成16)年11月に明野村、須玉町、高根町、長坂町、大泉村、白州町、武川村が合併し、06年3月15日に小淵沢町が合併し現在の北杜市となりました。山梨県内で最大の面積(約600平方キロメートル)を持つ市です。清らかで豊富な水資源、日本一長い日照時間、国蝶オオムラサキの生息日本一など豊かな自然と資源に恵まれた地域です。また、平山郁夫シルクロード美術館、金田一春彦記念図書館など特徴ある文化芸術施設も多くあります。


【ふるさとニュース】
2008年12月05日(金)

スキー場開業控え、利用者の安全祈願

 北杜市大泉町西井出のサンメドウズ清里スキー場は四日、十二日のオープンを前に安全祈願祭を行った。
 スキー場関係者や県スキー連盟のメンバーら約三十人が出席。祝詞の奏上などを行った後、白倉政司市長らが神前に玉ぐしを奉納してシーズン中のスキーヤーやスノーボーダーの無事故を祈願した。
 同スキー場によると、今シーズンは十二日から来年四月十二日までの営業を予定している。時間は午前八時-午後五時で、約十万人の来場を見込んでいる。

【山梨日日新聞社 12月5日掲載】


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